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Channel: 佐久間庸和の天下布礼日記
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佐久間庸和、片岡鶴太郎さんに会う

佐久間庸和です。10日、ブログ「サンクスフェスタ八幡」で紹介したように、「サンクスフェスタ inサンレーグランドホール」が行われ、メインイベントの「片岡鶴太郎トークショー」も大盛況でした。鶴太郎さんは、「サンレーさんは11月18日に創立60周年を迎えます。社長に代わって、みなさまに御礼を申し上げます」と言って下さいました。また、社名の意味なども説明していただき、嬉しかったです。片岡鶴太郎さんと...

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佐久間庸和、サンクスフェスタ八幡へ!

佐久間庸和です。10日の土曜日、北九州市八幡西区にあるサンレーグランドホールにおいて、「サンクスフェスタ」が開催。おかげさまで、多くの方々が来館されました。この日いつものように、わたしは社用車で会場に向かったのですが、大渋滞で到着が30分以上も遅れました。「事故かな?」と思ったのですが、なんと、このイベントに多くの方々が訪れたのが原因だったそうです。天下の国道3号線を大渋滞させるサンレー・パワーで、...

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「小さなスナック」

佐久間庸和です。1968年の日本映画「小さなスナック」を紹介します。かつて、わたしが行きつけのカラオケスナックでいつも歌っていたパープル・シャドウズのヒット曲の映画化作品です。「小さなスナック」は、GSのパープル・シャドウズの楽曲で、デビューシングルです。本作は「夜明けの二人」の桜井義久がシナリオを執筆し、「虹の中のレモン」の斎藤耕一が監督した青春もの。撮影は「進め!ジャガーズ...

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佐久間庸和、全互連中部ブロック研修会で挨拶す

佐久間庸和です。8日の朝、金沢は気温21度で晴れ。ホテルで朝食を済ませた後、金沢紫雲閣に寄って打ち合わせをしてから、車で富山に向かいました。金沢から車で富山へ!オークスカナルパークホテル富山の外観オークスカナルパークホテル富山を背に美味しい昼食をいただきました...

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『「論語」でまともな親になる』

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佐久間庸和、初孫を抱く😊

佐久間庸和です。5日の4時57分、長女が初孫を無事に出産しました。ブログで知った多くの方々からお祝いのメールやLINEを頂戴しました。ありがとうございます。今朝、父の霊前に報告しました今朝、会社に行く前に実家に寄って、母と父の霊前に報告しました。母は曾孫の誕生をとても喜んでいました。透明人間になった父もきっと喜んでくれたことと思います。ブログ『先祖の話』で紹介した日本民俗学の父・柳田国男の名著では、...

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佐久間庸和、祖父になる😊

佐久間庸和です。おかげさまで、初孫が生まれました。10月5日4時57分に長女が男児を出産しました。母子ともに健康です。わたしも、ついに爺さんになりました。感無量です!感無量です!...

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「クロサワ映画」

佐久間庸和です。2010年の日本映画「クロサワ映画」を紹介します。女芸人の悲哀と葛藤を描き、第2回沖縄国際映画祭の長編プログラム“Laugh部門”グランプリ&審査員特別賞を受賞した作品です。キャストのほぼ全員が本人役で出演しています。ヤフーの「解説」には、こう書かれています。「お笑い芸人トリオ、森三中の黒沢かずこが、アラサー独身女の代表という自身のキャラクターと人生を投影させて主演を務めたハートフル...

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佐久間庸和、「AI」から「SI」への流れを読む

佐久間庸和です。9月29日、米国のトランプ大統領は、政府の公式文書や発表などで「AI(人工知能:Artificial)」に代わり「SI(超知能:Superintelligence)」という名称を使用するよう義務付ける大統領令に署名しました。...

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『「論語」に帰ろう』

 佐久間庸和です。『「論語」に帰ろう』守屋淳著(平凡社新書)を紹介します。著者は、中国古典分野での第一人者として知られる守屋洋氏の息子さんです。お父さんと同じく、中国古典の研究家です。...

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サンレー本社10月度総合朝礼

佐久間庸和です。10月になりました。1日の午前8時45分から、わが社が誇る儀式の殿堂である小倉紫雲閣の大ホールにおいて、サンレー本社の総合朝礼を行いました。クールビズは先月末で終わり、今月からはネクタイ着用です。やはり気合いが入りますね!開始前のようす最初はもちろん一同礼!社歌を斉唱しました♪社長講話で登壇しました...

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「一条真也の読書館」2500回達成!

佐久間庸和です。わたしは本が大好きです。日々、多くの本を読みます。一条ブログでは読書レビューの記事をUPしていますが、そのままオフィシャル・ブックレビューサイト「一条真也の読書館」に転載しています。「一条真也の読書館」が2500回に!...

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『「かたち」の文化論』の書評が産経新聞に掲載

佐久間庸和です。27日付の「産経新聞」に、十四代今泉今右衛門氏とわたしの対談本である『「かたち」の文化論』(産経新聞出版)の書評記事が掲載されました。内容が素晴らしいです!2026年9月27日付「産経新聞」...

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佐久間庸和、サンレー杯囲碁祭りで主催者挨拶する 

佐久間庸和です。27日の日曜日、JR小倉駅近くにあるAIMビル3階で、恒例の「サンレー杯 北九州囲碁祭り団体戦」が盛大に開催。今年はサンレー創立60周年記念のアニバーサリー・イベントです。わたしは主催者として参加しました。「サンレー杯...

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佐久間庸和、「月への送魂」に合掌する

「月への送魂」を背景に 佐久間庸和です。9月25日の夜、ブログ「リメンバー・フェス」で紹介したように、盆踊りの後、わたしは浴衣姿で櫓の上にあがり、ご来場のお客様に主催者挨拶をしました。この日は「中秋の名月」でしたが、あいにく夜空には月が見えません。櫓の上で主催者挨拶をしました供養の話をしました...

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佐久間庸和、リメンバー・フェスで主催者挨拶する

「リメンバー・フェス」に参加しました!...

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戦争はグリーフの発生装置 「国際死者デー」で世界平和を!

佐久間庸和です。わが社では、サンレーグループ報として「Ray!」を発行し、全社員に配布しています。創業以来、「和のこえ」「Well-Being」「Ray!」と誌名を変えながらも60年続いてきましたが、今年いっぱいで紙の社内報は役目を終えることになりました。最後の1年間だけは、冒頭に登場するわたしのメッセージをご紹介しています。「Ray!」2026年9月号の表紙「Ray!」2026年9月号...

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「冬の小鳥」

佐久間庸和です。2010年のフランス・韓国合作映画である「冬の小鳥」を紹介します。東京出張中に神保町の岩波ホールで鑑賞しました。東京滞在中は、なるべく東京でしかできない体験を心がけています。ネットでの評価が高かったので観たのですが、素晴らしい感動作でした。ヤフーの「解説」には、こう書かれています。「『シークレット・サンシャイン』のイ・チャンドン監督が脚本を気に入り、プロデュースを買って出た感動作。父...

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『論語の智恵 一日一話』

 佐久間庸和です。『論語の智恵 一日一話』童門冬二著(PHP研究所)を紹介します。著者は東京都庁に勤め、広報室長、企画調整局長などを歴任して退職した人です。歴史の中から現代にも通ずるものを描く作家として知られています。本書の「まえがき」の冒頭は、「わたしが『改めて論語を勉強しなおそう』という気持ちを持ったのは“EQ”という言葉によってだ」という一文ではじまります。EQ(Emotionarl...

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「オカンの嫁入り」

佐久間庸和です。2010年の日本映画「オカンの嫁入り」を紹介します。ブログ『虐殺器官』、ブログ『クォンタム・ファミリーズ』と、2冊続けてハードなSFを読んだら、なんだか少し肩が凝ったような気がします。そこでマッサージがわりに、この映画を観ました。テーマは、『クォンタム・ファミリーズ』と同じく「家族」でしたが・・・・・・。ヤフーの「解説」には、「長年、母一人子一人で仲良く暮らしてきた母娘が、母親の突然...

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